風の森
油長酒造
みんなの感想の要約
風の森の日本酒は、フレッシュでフルーティーな味わいが特徴的です。一部の種類では微炭酸感やバナナやメロンの香りが楽しめると評されており、しっかりとした味わいや柔らかい口当たりが好評です。一部の種類は微発泡であり、余韻に果実味が感じられるという意見もあります。また、硬水で有名な風の森が手掛ける日本酒であるが、一部の種類は軟水みたいな口あたりだとも評されています。
みんなの感想
岡山県産 雄町 純米吟醸 しぼり華
初めて味わう「風の森」シリーズ。かなり炭酸が残されているようで、グラスに注ぐと泡が立つのが分かるほど。香りはまさに青リンゴ、とても爽やかです。味わいも、豊かな酸味と甘みがフルーツジュースのよう。そこに若干の苦味を感じるところが、全体のバランスを引き締めています。祝い事の食卓などにピッタリですね。美味しかったです。
純米大吟醸・Petit /秋津穂100%使用/2年前に飲んだPetitは純米吟醸で微発泡感がありシャンパンの様でしたが、今回は落ち着いた味わいで甘めのワインみたい且⊂(゚∀゚*)ウマー♪
秋津穂 純米大吟醸。
甘味もあるがすっきりした風の森。
微発泡はもちろんです。
風の森 Petit ボトルがスタイリッシュで一見、日本酒とは思えない外見。無濾過生原酒だが甘さがしつこくなくスッキリ呑める。甘すぎず辛すぎす絶妙なバランスで食中酒でも食事無しでも楽しめるお酒。彼女へのプレゼントにも最適。
キヌヒカリ45 大吟醸しぼり華 2017BY
風の森 秋津穂 純米しぼり華
無濾過無加水
風の森 山田錦 純米しぼり華
80%精米でボリュームある甘い味わいだが、微発泡なのと爽やかな酸味で後味はスッキリ。
純米吟醸 無濾過生原酒 しぼり華(油長酒造)
産地:奈良県御所市
アルコール:17度
日本酒度:不明
酸度:不明
使用米:山田錦
精米歩合:60%
酵母:不明
製造:2017
試しに4合瓶で買う。
そして、そのまま一年冷蔵庫熟成。
抜栓直後。
色は無色透明、炭酸のように細かな泡が立ち上る。
やや冷やした状態で楽しむ。
香りは得意ではない青臭い感じ。
口当たりは柔らかな印象。
わずかな酸味とほのかな青い香りが洩れ出る。
飲み込むと、柔らかな旨味が静かに広がる。
泡が出ると青くささが消える。
開栓して空気に晒したほうが好みの味。
開栓して3日後に味わう。
発泡がなくなり青くささが消失。
酸素と触れたためか味わいが良い方に変質し、まろやかで旨味のある味わいに。
放置したほうがうまい。
また味わいたい一本。
風の森 ALPHA TYPE3 「世界のへの架け橋」
クリスマスの夜はシャンパンではなくもちろん日本酒で乾杯(^O^)
雄町 純米吟醸
クリスマス、シャンパン代わりに
チリチリガス満載の旨口。
シリーズは色々ありますが、オマチストならコレ。
風の森 キヌヒカリ 純米大吟醸しぼり華
うっすらセメダイン香、大吟醸の落ち着いたタッチに優しい甘さ、味わいある酸が広がる。
ぐいぐい飲み続ける酒というよりは、味を変えたい時に飲む2杯目にしたい。
香りよくて旨味もある
好きな酒
無濾過無加水生原酒 あらばしり
初しぼり
秋津穂(奈良県産)
65%
17度
2017.12
油長酒造
1250円
風の森 ALPHA TYPE1
「次章への扉」
極上のチェイサー。
奈良純米大吟醸
無濾過しぼり華 露華用
3点。
微発泡、甘口、香りが鼻に登ってくる。
純米大吟醸 露葉風50(╹◡╹)
ピチピチ感。
冷え冷えより温度が高い方が香りが開く。
雄町 純米しぼり華
風の森 露葉風70
純米しぼり華
もう ほんと好き。控え目に言って 愛してる。
風の森ALPHA TYPE2
滑らかかつ爽やかな味わい、和食(おでん)との相性はバッチリ
露葉風 純米 真中採り
キヌヒカリ 純米大吟醸
露葉風 純米
キヌヒカリ45 無濾過生 純米大吟醸
若干のイソアミル由来果実香
どちらかと言うと草木系
開栓から日がたっていて、ラスト一杯だったので従来より味に深みがでていて、余韻でじんわりとした旨みを感じる
ブリ塩焼きと◎
山田錦でこの軽さが出せるとは。アテは念のために、重めのキンメの煮付けと、軽めの鮭皮・イクラの大根おろし和えを用意したけど、どちらも素晴らしいマッチング。軽めの方が合うのは言わずもがな。
純米大吟醸 petit