風の森
油長酒造
みんなの感想の要約
風の森の日本酒は、フレッシュでフルーティーな味わいが特徴的です。一部の種類では微炭酸感やバナナやメロンの香りが楽しめると評されており、しっかりとした味わいや柔らかい口当たりが好評です。一部の種類は微発泡であり、余韻に果実味が感じられるという意見もあります。また、硬水で有名な風の森が手掛ける日本酒であるが、一部の種類は軟水みたいな口あたりだとも評されています。
みんなの感想
風の森は最初しゅわしゅわやわー
これもしゅわしゅわ
でもうま
大人のサイダー。コスパは良いが好みでは無かった。
ALPHA TYPE 1
美味いから にやけながら飲みすぎてまうー
Petit 純米大吟醸 無濾過生原酒 秋津穂50
我が家の冷蔵庫で3ヶ月経っていたが、まだしゅわしゅわの泡がグラスにつく。いつものラムネジュースな味わい。
秋津穂65 純米しぼり華 シュワシュワ感、辛口日本酒の旨み、すべて揃った奈良の銘酒です🎵めっちゃ美味しい❗
爽やかな飲み口
風の森 秋津穂 純米 しぼり華 風の森らしい微発泡。口当たり爽やかで心地よい。精米度合い65というのもびっくり。うまい!
露葉風80 純米しぼり華
80%
17度
2018.02
米惣よしむら
1296円
開栓直後セメ臭あり、ミネラル感豊富
2日目 リンゴ様香り、旨味ます
風の森 ALPHA TYPE3
軽めのビターテイスト柑橘系のサッパリした味わい。
風の森 ALPHA TYPE1
控えめな果実香。味わいはビター4、酸4、甘2の割合。炭酸ガスが効いてるのでスッキリ飲める。
アルファータイプ1
スッキリ微発泡(╹◡╹)
風の森 ALPHA TYPE5
熱燗向けにつくられたお酒だけど、冷やがめちゃうま。
ALFA TYPE 1。二年ぶりに入手した風の森。一番好きな雄町ではないけれど、フレッシュでシッカリした濃ゆさ、そしてシュワシュワ感はさすが。少し甘みが強い?
風の森 ALPHA TYPE5
「燗 SAKE の探求」
無濾過無加水火入酒
燗酒(推奨30〜35℃)でもフレッシュ
まろやかな甘味とジューシーな酸味が
口いっぱいに広がる
※35℃前後で変色するシールが便利
冷酒でもスプライト感あって充分旨く
面白さもあって★5をつけたい
矢島酒店で購入
720ml(冷酒/燗酒)
ALPHA type1。風の森らしさがある薄いマスカット、もしくはメロンのような優しい香り。含むと弱めの発泡とメロンの皮感ある甘味が同時に押し寄せ楽しませてくれる。良い意味で甘味が伸びず、大きな癖もなく、最後は静かな苦みが舌に残り、美味しさに溜息をつく。ボディは軽いものの、エレガントな飲みやすさを持つお酒ですな。
alpha type 5 燗SAKEの探求
付属のラベルが変色する30~35度くらいまで暖めると程好く酸味と甘味が立って来る。湯煎をしながら自分の好みの温度を探すのが楽しかったです(^^)
奈良県田原本町「酒のあべたや」にて購入
ALPHA風の森TYPE5
9年古酒
発泡、酸味はあるけど熟成されてて柔らかくなってる
燗のために造られたもので、燗にしても発泡は残り酸度が甘みに変わる面白い酒
ALPHA風の森TYPE3
一回火入れしてるので口当たり柔らかくなってる
けど微発泡はあり生酒みたいな感覚
風の森 アルファ 次章への扉
甘み強くも酸味も感じられる
薫りは強くない
ALPHA風の森TYPE2
精米歩合22%とあって甘みを感じる
微発泡と酸度高めはそのまま
口当たりは柔らか
ALPHA風の森TYPE1
アルコール低めで飲みやすい
雄町使用の純米吟醸
発泡は少ないながらあり、香りが爽やか
酸度は高め
秋津穂使用の純米酒
微発泡の軽やかな口当たり
山田錦、無濾過無加水。
ほどよい甘さとスッキリ感。
秋津穂 純米大吟醸しぼり華