風の森
油長酒造
みんなの感想の要約
油長酒造の日本酒「風の森」は、岡山県産の雄町米を使用しており、炭酸ガスが微量に感じられる特徴があります。香りは豊かでありながら口当たりは柔らかで、リッチな甘みと綺麗な酸味がバランスよく調和しています。飲みやすくフルーティーな旨口であり、一部の商品は軟水を使用しているため硬水の風の森とは異なる風味を楽しめます。その他、果実を想起させる苦味を伴う軽快な旨味や、絶妙な酸味が特徴的です。
みんなの感想
露葉風707 with 妖怪書家 逢香
精米歩合70%
アルコール分15度
製造年月2025.11
ヨーグルト感もあるが苦味も強い
味が濃い!旨い
コスパ良し
わたご酒店 1.87k税込
風の森 未来予想酒Ⅲ -時の重なり三重奏-
梅?栗?独特な香り。甘さと辛さの共存。うーん... ★3.1
ALPHA5。仕込み水の一部に10年以上の古酒をとALPHA5を使用。フレッシュさと深みを同時に感じられる。
開けたてはキラキラ、開けて時間が経っているのはとろり
アルファ5
冷酒でも美味しいので、ぬる燗をする前に、飲み干してしまった。
次回は、温度違いの体験をしてみよう!
甘さ抑えめの風の森
これも美味しい
「S16」板橋
露葉風507/奈良県
柔らかな口あたりからの旨味のある甘味
絶妙な酸味
美味しい
風の森らしい
露葉風707
絶妙な酸味
美味しい
風の森らしい
甘い。結構甘さが残る。
微発砲で美味しい。
風の森 秋津穂 657
風の森 露葉風 807
奈良の酒米らしいので選択
あまくてピリッとうまい。
精米歩合80%の苦味を感じてよい
奈良は御所市
油長酒造
風の森
ALPHA5 燗SAKEの探求
燗酒向きですが冷酒で。リンゴ酸が強めの酸味が強めの味わい。菩提酛の由来の癖も大分ライトに飲みやすく仕上がっていて流石です。
風の森 未来予想酒Ⅲ 時の重なり三重奏
風の森 純米酒 秋津穂 507 笊籬採り 無濾過無加水生酒
秋津穂
風の森 未来予想酒Ⅲ
未来予想図 III「時の重なり三重奏」
無濾過無加水生酒
【原材料名】米(国産) 米麹(国産米)
日本酒(国産米) 米焼酎
麹米掛米 奈良県御杖村産露葉風 使用
【アルコール分】19%
【製造年月】2025.10 2025BY 夏仕込
【仕込水】葛城山系深層地下水超硬水
硬度 250mg/L 前後
【酒母】甕仕込み「水端」
【米焼酎】オーク樽熟成「火の鳥」
【日本酒】10年以上長期熟成「鷹長」
風の森 純米無濾過無加水生酒 雄町807 真中取り
香り:アル感 ・・・★・華やか
味①:辛口 ・・★・・甘口
味②:薄い ・・★・・濃い
酸味:無し ・・★・・有り
苦味:無し ・・★・・有り
発泡感ある!けど苦味雑味が目立っちゃうかな?
甘くてフルーティなんだけど、ちょっと残念。4.3!
風の森第三弾!
フルーティさと苦味
酸味
美味しい
旨いな〜
終わりが苦い。輸出用。好きで無い
ちょっと甘い
風の森の定番。秋津穂67% デブは気に入った。英洋軒の食べ物に合う。