風の森
油長酒造
みんなの感想の要約
奈良県の油長酒造の日本酒「風の森」は、華やかな香りが特徴であり、微炭酸グレープフルーツの甘味と苦味が楽しめる味わいとなっています。果実の香りや旨みが豊かであり、口当たりは柔らかいものが多いようです。微発泡や微炭酸など、少し特殊な口当たりを持つものもありますが、綺麗な酸とバランスの取れた味わいであると評されています。
みんなの感想
露葉風 純米しぼり華 無濾過無加水
ガス感が強く、濃厚な甘さとそこそこの酸味。
甘い
普通な感じかな
風の森シリーズのAlpha。微炭酸で爽やかに飲めるお酒。今年の猛暑を乗り切るにはやっぱりこうした日本酒は欠かせませんね✨あっという間に干杯です。
ALPHA TYPE 1 「次章への扉」2015BY
鳥みつ@歌舞伎町。久しぶりに一升瓶のALPHA。個人的には四合瓶の方が美味しいと思う。一升瓶は開封後の変化が好みではない。でも乾杯酒としては軽くていいかも。
風の森らしい味
風の森秋津穂 純米
舌に転がす前から強い酸味と旨味
香りはそれほどでもないが、味のインパクトが強すぎる。派手。
秋津穂65
キヌヒカリ 純米大吟醸
純米大吟醸 Alpha type 4
酵母 ー 度数 16度
酒米 秋津穂 精米 22%
酒度 ー 酸度 ー アミノ酸度 ー
27BY 28.4 5000円/720ml
6月17日開栓。新技術の氷結採り®︎で上槽したもの。上立ち香は甘い香りがほんの僅か。先ずは炭酸の発泡によるキリッとした辛口感にまろやかな旨味。甘味は控え目で若干の苦味で〆る。やっぱり旨味と発泡が風の森のイメージ。6月18日完飲。
純米吟醸 しぼり華
微かなセメダイン香で酸味しっかり辛口。
奈良県産秋津穂
純米
真中採り
こぼれ酒 秋津穂 純米笊籬採り
秋津穂60。開封後落ち着いたものを冷酒で。香りは穏やか、雑味の無いクリアな第一印象だが、肴に合わせると旨みがよくわかる。万事快調@池袋
純米 ALPHA TYPE1「次章への扉」/アルコール14度
風の森を楽しむ会@狛江
純米 秋津穂/
風の森を楽しむ会@狛江
純米 露葉風/
風の森を楽しむ会@狛江
純米 山田錦/
風の森を楽しむ会@狛江
純米 雄町/
風の森を楽しむ会@狛江
純米吟醸 山田錦/
風の森を楽しむ会@狛江
純米吟醸 雄町/
風の森を楽しむ会@狛江
純米大吟醸 キヌヒカリ/
風の森を楽しむ会@狛江
純米大吟醸 ALPHA TYPE4 「新たなる希望」/「氷結採り」という新技法で醸した精米歩合22%のお酒。720mlで5,000円。柔らかな味。
風の森を楽しむ会@狛江
味のスタイルがドライな微発泡。
キンキンに冷やしてカッと呑む、そういうのにピッタリだと思うんだけどな。
爽やかすぎて、びっくり
今までにない感じ
秋津穂 真中取り 鶏丸 阿佐ヶ谷で。
風の森 Petit 純米吟醸酒
無濾過無加水生酒
風の森らしいセメ香に硬い酒質
ほのかに微発泡でフレッシュだが
ちょっとアルコールを強く感じる
飲みきりサイズなので味の変化なし
いまでやで購入
375ml(冷酒)