鍋島
富久千代酒造
みんなの感想の要約
富久千代酒造の日本酒「鍋島」は、特別純米や純米吟醸などさまざまな種類があり、酸味や甘み、苦味のバランスが良く、スッキリとした味わいが特徴です。香りはアルコール感があり、口に含むと甘さや旨味を感じることができます。余韻はなく切れが良いとされており、焼き鳥や生魚などとよく合うと評価されています。特に特別純米酒は旨み系でバランスが取れており、開けたては発泡感があり、酔いごこちが良いとの意見もあります。また、冬に燗して飲むとさらに美味しいと評価されています。定番の鍋島月や、愛山、きたしずくなど、さまざまなバリエーションが楽しめる日本酒として高い評価を得ています。
みんなの感想
2.8
青木萬吉商店
summer moon 吟醸
パインかマスカットか、いい香りから一口。幅広い酸甘がわーって広がる。後ろから旨がニューっと出て全体に達してやや辛現れ。舌に染み込んだらややビター。そのまま余韻となる。ワイングラスが正解。静かだけど月がやけに明るい夏の夜、なイメージ。鯛昆布締め、甘旨さらに解放。トマトセビッチェ、甘最適化。アテたときの甘旨広がりがいい。シュッっとする加減も◎。素直に、んまいっす。
四合1550
うましね
吟醸 Summer Moon
山田錦 50%
さっぱり夏酒、酸味とキレが良い。
山田錦らしさはほとんど無い。
期待値には届かないかな。
純米大吟醸
週末の庭BBQ。きたしずくの純吟。
今季から醸された新商品を開栓◎
ラベルの色合いも含めて夏酒でしょうか。
ジューシーな純大吟のきたしずくとは違い、火入れながら微発泡感と甘味を抑えたドライな味わいが楽しめます(’-’*)♪
鍋島の新定番。先日のClassic愛山といい、これからも鍋島の進化が楽しみです☆
旨口/甘口の絶妙なバランス。いつも期待を裏切らない旨さ。
青ラベル 辛口本醸造
甘めのいい香り。で一口。しっかりとした甘旨がぷわぁ〜っと膨らむ。で酸が少し前に出て喉越しやや辛切れ。緩やかに消えゆきながらきれいにいなくなる。糠漬け、旨酸に。ベビーチーズ、シュッとした。マリネサラダ、旨辛に。鰹たたき、全融合で悶絶!アテると旨が出ながら切れ良しに。やや酸&辛で締めるあたりがキュッときます。あぁ、他にもアテたいぞ。だからぁ、コスパ高すぎるってば!
一升1850
鍋島 赤磐雄町
2011IWC日本酒部門チャンピオン酒。呑んで涙が出るお酒はこの世にあるんだろか?杜氏さんや数名の従業員の心が伝わるお酒。
火入れ。初日発泡がかなり強い。4日後も変わらず。
なっ、なんと
さっき飲んだのと味が一緒。
コッチはアル添有りの1300円。2本目が3300円。
同時に出されてどっちって聞かれても区別が付かない。
愛山を使うと甘口になるんだろうか?甘さの中にもしっかりとした味わいと豊潤な香り。生酒らしく微発泡が有り爽やかな春風を感じさせる。
日にちを置くと味倍増。
3.9でも良いくらい。しっかりとした風味にバランスが良く且つどっしりと存在を感じる。
鍋島サイコー(^ ^)
常温販売限定品。発泡があるもキライじゃない。
最初のキャップを外した途端に中の蓋が飛んだ!酸味と微発泡が若干あるも鍋島には珍しい辛口。
特別純米酒 生酒
純米大吟醸 SAGAJAPAN
購入 堀一
純米吟醸 雄町
雄町っぽい、しっとりした感じ
特別純米酒
貰い物
純米吟醸
微発砲 吟醸香
爽やかな旨味
鍋島にしてはフルーティーさ少なめかな