醸し人九平次
萬乗醸造
みんなの感想の要約
「醸し人九平次」は愛知県の酒造であり、山田錦を使用した日本酒のブランドである。口コミからは、うすにごりタイプの生酒であり、フルーティーな香りや甘味、苦味のバランスが特徴とされている。飲みやすく軽快な味わいであり、デリケートな甘さやフレッシュな味わいが楽しめると評されている。山田錦を使用した他のバージョンや限定品も存在し、全体的に洗練されたイメージやワインのような上品さが感じられるという声もある。結果的に、多様なバリエーションや味わいが楽しめる日本酒であるといえる。
みんなの感想
★★★☆
銘柄:醸し人九平次 山田錦 EAU DU DESIR
特定名称:純米大吟醸酒
醸造・製造年月:2019
使用米:山田錦
精米歩合:50%
酒母:
造り:
酵母:
日本酒度:
酸度:
アミノ酸度:
アルコール:16度
特長:
容量:720ml
購入店:横浜高島屋
価格(税別):¥1,940
飲み方:12℃
memo:刺身、鶏竜田揚げ
純米 カマルグ フランス醸造
中口、米の旨味、風味を強く感じる 甘味、酸味は薄め
白ワインの感じも若干あり
燗をつけると米の感じが更に強まる
醸し人九平次…♥
私の好きなお酒です😊
これは九平次の中でも、控えめな感じがしました🍀*゜
醸し人九平次 La Maison
「黒田庄に生まれて、」
名古屋市 萬乗醸造 精米歩合50%
兵庫県産山田錦100% アルコール16度
醸し人九平次は2本目。全然、印象が違うので驚いた。酸味が強めで、キレあり。後味があまり好みではない。
舌がピリッとするぐらいの微々炭酸。
とても味わい深い
純米大吟醸 山田錦精米歩合50%
La Maison 純米 残発泡感 フールーティな香り、辛め、アルコール感強め、酸味感強が後味に残る
『LaMaison』もうチョイかな
La Maison
原料米 岡山赤磐地区契約農家産・雄町米100%
2018年
炭酸
後味がアルコール
九平次の中で一番お手ごろ。
値段の安さもあって、少しコクが足りない感じ
フルーティーで香り高い。
日本酒らしさとワインのテイストが入り交じるちょうどいい塩梅です。
コスパを考え☆3つです。
キンキンに冷やして飲むと苦味とシュワシュワ感がまずきます。フルーティーさは全く無し。こくはあまり感じない。とにかく甘みよりも苦味がキツイ。かなり期待度が高かったのでチョッと残念です。
日にちが経つと苦味が少し落ち着いてきたかな。でも、やはり苦い。
大吟醸
辛めの飲み口で大吟醸のような強い香りは少ない。
最後に舌にピリリとくる炭酸のような感じがある。
@眞人宅
うす濁り
飲みやすい濁り酒
口当たりに酒は感じる
愛知県名古屋市の純米大吟醸酒
醸し人九平次 Le K ランデブー
「純米大吟醸 山田錦」
2,134円
醸し人九平次 純米大吟醸 雄町50 2019
前から気になっていたお酒!
ついに呑む事ができました。
今回はうす濁りを冷やで呑む。
香りは無い。味は甘口。飲みやすい。どんな肴にも合いそう。
醸し人九平次は何回か頂いていますが、可もなく不可もなくアベレージなお酒というのが、僕の中では定着してきました。これは別誂ですが、アベレージかなと感じます。
醸し人九平次は何回か頂いていますが、可もなく不可もなくアベレージなお酒というのが、僕の中では定着してきました。
火と月の間に。純米吟醸 山田錦。常温。薄い黄色。微かに酸味の香り。不思議なお酒。酸味と辛味はあるけれど、それは主役じゃなくて、じゃあ甘いのかというとそうでもない。吟醸っぽくもない。
”別誂“