勝山

katsuyama

勝山企業勝山酒造部

みんなの感想

F17
2022/09/08

勝山 縁
※特別純米

2022/9/8 @tabi 体調○
口に入ってくる感じがとても良い
バランスの良い味

★★★★☆
4
ニケ
2022/09/06

純米吟醸 䴇《れい》

★★★☆☆
3
森之風
2022/09/03

AKI。微かに甘い香り。薄いアンバー。甘辛いタイプだが辛みが勝ってガツンとくる感じ。旨味もしっかり入った強いお酒。

★★★☆☆
3
tgdc
2022/08/12

勝山 献-KEN-
スッキリ辛口の中にフルーティーさも感じるお酒です

★★★★☆
4
週末飲んべえ
2022/06/12

キレッキレにしてしっかりした飲みごたえの純米酒🍶

★★★★★
5
おきく
2022/05/21


とってもすっきり、ほぼ水。逆に言うと特徴もあまりない。

★★★☆☆
3
せーやん
2022/05/19

4.3 吟のいろは100%!大吟醸!コクあり、ある意味勝山らしい。後味は悪くない。悩んで4.3!

★★★★☆
4
sake_mottekoi30
2022/05/14

企画もの・勝山酒造・元祖たまご酒。香りは濃〜いミルクセーキ。本当にこれでもかっていう程に濃ーーい。飲むととろりとしたプリンと強めの日本酒がダブルで味わえる。父が以前、冬に飲んでいたたまご酒はもっと日本酒くさく、たまご臭がすごかった。何せ熱燗にたまごをぐちゃぐちゃに混ぜて、それを飲んでいたからだ。しかし、この酒造造りのたまご酒はまるでスイーツみたいな味わい。思わず、同じたまご酒なのか、と疑問符がつく。とろみが強いぶん、酔いやすい。今宵はあと1-2本空けて、外国映画をみながら楽しもうと思います。

★★★☆☆
3
えきりゅう
2022/02/23

「自宅」千葉
★特別純米 縁/宮城県
口あたりよく米の旨味もある

★★★★★
5
Akiran150
2022/02/04

還暦祝い!

★★★★★
5
ベティ
2022/01/22

勝山 純米大吟醸 伝

★★★★☆
4
ossa
2022/01/18

勝山 純米吟醸 献−KEN− 本生酒
フワッとして滑らかな口当たり。生酒だが落ち着いた仕上がり。丁寧な造り。しっとり甘旨味。調和のとれた味わい。
矢島酒店で購入
720ml(冷酒)

★★★★☆
4
しゅんぽが
2022/01/15

飲みやすい!

★★★★☆
4
カンナ
2021/12/31

ヤマカン 勝山さんと阿部勘さんのブレンド酒。評判通りの旨さでした。

★★★★★
5
yatsu
2021/12/10

蜂蜜みたいに甘い

★★★★☆
4
Mo!
2021/12/01

元禄時代の製法を再現

甘味が強いが乳酸があり、温燗で重みが出る

2021/12/01再び
2022/01/31も美味しく

★★★☆☆
3
ミッチー
2021/11/28

★★★☆☆
3
アクエリアス
2021/11/24

KINZA

サッパリタイプ

★★★★☆
4
風早
2021/08/29

勝山 昇竜

★★★★☆
4
ぬまべ
2021/08/13

スッキリと濃厚のバランスがとてもよい。
美味い!

★★★★☆
4
マスカラス
2021/08/09

勝山・純米吟醸・献🥇日本酒の金メダルでもある賞を数々受賞してる,奥州伊達家御用達酒🍶やはり美味かった。最近色々忙しくて投稿出来ず❗️まとめてアップします⤴️それではかんぱーい❗️

★★★★☆
4
ノブ
2021/07/27

仙台出張で牛タン屋さんへ行った後、呑み足りなかったので、ホテル部屋呑みです。
笹かまと共に。

★★★★☆
4
chama
2021/07/18

純米吟醸 献
久しぶりに飲んだけどいつ飲んでも美味い…というのはいろんな酒に対して言っているのではあるけれど、勝山はボトルの形(とお値段)がそうであるように普段とはちょっと違った特別な酒。そんな期待を十全に満たす上品さがありながらどこか安心感を覚える心地よい味覚がゆるりと流れ落ちる。
こと後味については、大きく広がり長く持続する旨味でありながらくどさを一切感じない。酒造りが上手いというよりほかない。

★★★★★
5
chama
2021/07/07

DATE SEVEN EPISODEⅦ
一言で言うなら芸術点2億点味5兆点。

宮城県内の7つの酒蔵が力を合わせて醸す酒。宮城生まれの私にすれば参加している7つの蔵のうち好きな銘が2つ、残る5つはとても大好きな蔵と全く隙のない布陣。
話は聞いていながらも毎年気づいたら予約完売になっており拝むことの叶わなかったDateSeven。7年がかりのプロジェクトの最終年にようやっと手に入れることができた幸運に感謝を捧げ心していただく。
まず何よりもこのラベル。私の好きな色ど真ん中を突いてくるアメジストカラーの酒瓶に散りばめられた天の川と金色のロゴ。このボトルを眺めるだけで酒が呑めるほどに美しく神秘的な輝き。
そして香り。仄かに嗅げばもう美味いことがわかる。一つ一つを解析すれば馴染みある酒の馴染みある香り。しかしそれらが多重に層をなし、たしかに一つの酒として一体になっており飲む前からしてもう参りましたと負けを認めるよりほかない。
して肝心の味はといえば、口に含んだ初めの印象は香りに反して無味。と思った瞬間に、弾ける。爆発である。美酒なないろにかがやいて、との副題を冠しているが7つどころの騒ぎではない。7つの蔵の味が、加算でなく乗算、ともすれば累乗の形で、気が遠くなるほど繊細、しかしインパクトのある味の層を纏い、味蕾に襲いかかる。
心地よい音を立てて美しくながれるせせらぎが、その実雪解け水を存分に含んだ急流であるように、どこまでも澄み切って穏やかに、それでいて激しく心を揺さぶる。
絹織物のように繊細に滑らかに頑丈に心地よく広がるこの味覚を、いつまでもどこまでも何度でも味わっていたくなる。
私の10年に満たない日本酒生活の中でも間違いなく一生に残る一献と呼んで一切差し支えのない、まさしく渾身の酒。
今年限定であることが、そしてDATE SEVENプロジェクトが今年で終わってしまうことが心から惜しくて仕方なくなってしまう。
宮城に生まれて良かった。日本酒を好きで良かった。世界へ、運命へ、心からの感謝を。

★★★★★
5
カンナ
2021/07/04

仙台駅政宗 愛姫
ササニシキはお酒にしても
サラッとしてるのかな?常温は思ったより無個性。燗のほうが好きかなぁ。
追記 日を開けたら味変。良さげな辛めかな。やはり熟すると良くなるんだ。

★★★★★
5