冩楽
宮泉銘醸
みんなの感想の要約
福島県の酒造、宮泉銘醸の日本酒「冩楽」は、さまざまな種類が評価されています。フルーティーな香りや甘味、口当たりの良さ、後味の続きがちさなどが特徴とされています。特に、甘い立ち香やキレの良さが挙げられています。飲み比べる楽しみもあり、多くの口コミでは食事のお供に適していると評されています。
みんなの感想
純米吟醸 東条山田錦
酵母 ー 度数 16度
酒米 山田錦 精米 50%
酒度 ー 酸度 ー アミノ酸度 ー
1BY 2.11 2250円/720ml
12月28日開栓。上立ち香は微かに爽やか。口当たりは丸み。先ず、旨味。次いで甘味。酸味は控えめで、ドライな旨味と若干の甘味が平行線で行く感じ。最後は若干の苦味で〆る。飲み進めると甘味が出てくる。12月29日完飲。
冩楽 純米吟醸 おりがらみ
桃?バナナ?の様な果実香。
フレッシュで後味スッキリ。
美味しいです。
小山商店 1710円(税別)
純米吟醸 おりがらみ生
酵母 ー 度数 16度
酒米 五百万石 精米 50%
酒度 ー 酸度 ー アミノ酸度 ー
2BY 2.11 1700円/720ml
12月20日開栓。2BY新酒第10弾。上立ち香は甘く爽やか。口当たりは意外とサラッと。先ず、辛口と甘味。次いで、オリの濃厚な旨味。若いと言うか旨いけど、バランスがチグハグ感。2日目以降は落ち着いた感。12月22日完飲。
フルーティー
遅い帰宅。あと一日。JAL写楽を開栓◎
季節ものの山田錦と似たラベルですが、五百万石の純大吟。ただし純吟と同じ50%磨き。なのに純大吟?(*´-`)
いつ見ても写楽のラベルは、ビビッドにシックで格好いい。大好きなラベルです(’-’*)♪
さて、味わいは?
機上で売れなかったからか、寝かせて旨味が乗っており、なごしざけに近いテイスト。写楽と言えばのセメ臭もなく、旨味酒なのに透明感が高く余韻にほんのり甘味が顔を出す。
ちょっとリッチな気分を味わえるし確かに旨い!でも、もはや味わいは宮泉チックな感じ( *´艸)
特別限定 純米大吟醸
秋が深まる夜に飲みたくなる一本。経験上、なごしざけは一ヶ月は寝かせた方が美味しいです◎
写楽シリーズでは旨味強めの一本。
キレイな口当たり。ほんのり甘味が広がるも、全体の印象は軽めの旨味とほろ苦さが占める(’-’*)♪
毎年変わらぬクオリティー!
洗練された写楽流秋酒☆
写楽 純米吟醸 生酒
2016? @家
写楽 赤磐雄町45 純米大吟醸
2017? @家
純米吟醸 生酒 赤磐雄町
純米吟醸
飲みやすい
すっきり飲める甘さ
もうちょっと辛口の方が好み
上品な華やかさとフルーティな香り。
少々なトロミと柔らかく滑らかな質感。
甘味がジワッと広がりスーッとキレます。
旨甘でシルキーさもあり仄かな酸苦で美味しいです。
5寄りな4で。
純米吟醸酒
口に含んだ時にに甘味を感じますが、徐々に酸味を感じ双方のバランスがとても良く出来てると思います。後味にすっきりと辛味を感じますが、米の旨味がしっかりと感じられて、それでいてしつこくなく飲み心地がとても良いです。
1回火入れ なごしざけ
純米吟醸 なごしざけ 羽州誉
酵母 ー 度数 16度
酒米 羽州誉 精米 50%
酒度 ー 酸度 ー アミノ酸度 ー
1BY 2.10 2046円/720ml
11月17日開栓。秋酒リレー飲み。上立ち香は殆ど感じず。先ず、丸い甘旨味。ドライ系だが濃厚さもある。徐々に酸味が感じられ、苦味は控え目でキレが良い。11月20日完飲。
雄町に深い柑橘系の味わい
純米吟醸 なごしざけ 一回火入れ
マスカットのような吟醸香と爽やかで果実のような味わい。
スムース。美味しい。
純米吟醸なごしざけ一回火入れ
写楽 純米吟醸
久しぶりの写楽
始めて飲んだ時ほどの感動は無いけど
相変わらず甘味、酸味、旨味、辛味、苦味のバランスが良い
バランスが小さく良いので
単体でも飲めるし食中酒でも行ける
よっちゃん@国分寺
ワダヤ 720ml 2100円
瑞々しさがあってシュッとした風味。
お酒休めにはいいかも?
冩楽 純米吟醸 酒未来
高木酒造さんが開発した酒未来を使った冩楽。
フルーティな香りが口いっぱい広がり、若干の酸味とほどよい苦味でキレていきます。開栓して3日ほどおいたら味わいが丸くなり、より美味しくなりました。
蔵元 宮泉銘醸株式会社
蔵元所在地 福島県会津若松市東栄町8-7
アルコール分 16%
内容量 1800ml
原料米 會津湊産夢の香100%
精米歩合 60%
火入 一回火入
日本酒度 +1
酸度 1.3
酵母
純米吟醸。香りはほのかにフルーティ。口当たりはぴりっと辛めにも感じるが、次に旨み、甘みが口いっぱいに広がる。すきっと消える後味。食中酒としては食事に旨味を添える感じ、後味が邪魔しないので優秀。