黒龍
黒龍酒造
みんなの感想の要約
福井県の黒龍酒造の日本酒「黒龍」は、数量限定の最高峰純米大吟醸であり、兵庫県東条産山田錦100%を使用しています。香りはレモンやメロン、白い花のように上品で、口当たりは柔らかく、すぐにドライでキレのある味わいに変化します。透明感と芯のある旨味が共存し、雑味のないクリアな印象が続きます。特に懐石料理や割烹料理など繊細な和食と相性が良く、白身魚やだしを使った料理と合わせると香りと透明感が引き立ちます。口コミからは、ほのかな甘さや果実の香り、苦味やキレなど、さまざまな味わいを楽しめることが伺えます。
みんなの感想
香り爽やか。
口当たりクッキリ。
辛さを感じる後口。
暑くなり始めた気候にバッチリ。
公魚の天ぷらを肴に。
油分が加わると、辛かった口当たりが
和らぎ、酒の旨みが引き立つ。
夏しぼり
九頭龍
福井県 黒龍酒造株式会社
原材料/米、米こうじ
精米歩合 65%
14.5度
内容量 150m
九頭龍
さっぱりしていて飲みやすい
春しぼり
吟醸原酒
黒龍 純吟 垂れ口 生酒
ふやりとした香りのある日本酒
飲みやすくて良いかなぁ
黒龍 純吟 垂れ口(生酒)
精米歩合:55%
甘さと辛さのバランスが取れたお酒
あん肝にベストマッチ
九頭龍 大吟醸
春しぼり
吟醸原酒
純吟 垂れ口
酵母 ー 度数 17度
酒米 五百万石 精米 55%
酒度 ー 酸度 ー アミノ酸度 ー
5BY 6.1 1,870円/720ml
3月3日開栓。これもおりがらみ。上立ち香は甘爽やか。口当たりは意外とサラッと。先ず、甘味にキリリと刺すチリ酸苦味。次いで、オリの旨甘味に当たりの強さを感じる。相変わらずの濃い・甘いで旨い。3月4日完飲。
呑み口ふんわり甘いのに後味はすっきり辛め
でも飲みやすくて良いかも
呑み口ふんわり甘いのに後味はすっきり辛め
でも飲みやすくて良いかも
吟風2021
香はメロン、青いメロンに苦味、美味しいけど、普段の黒龍と少し違うかな?
純吟 垂れ口
2年連続安定の酒質。
飲みやすい水
垂れ口 純米吟醸生原酒
製造年月2024.1
1800ml
九頭龍 垂れ口。
香りは若いメロン香。
口に含んだ瞬間かなりの甘さと辛さが感じられる。
後味は苦味が続く。
余韻はない。
おりが米の旨味を増して全体的にだらけない様に引き締めている。
黒龍の特徴のアルコール度数高め(18度)もなお良し。
黒龍 いっちょらい
開栓当初はアルコール感が強かったが、しばらく庫内放置したら飲みやすくなった
九頭龍 垂れ口
うすにごり 生酒
貴醸酒
甘い!!!!
日本酒−30は伊達じゃない
表現するならバナナのような風味
ちなみに初の黒龍でした🐉
黒龍 大吟醸
福井県 黒龍酒造株式会社
原材料/米、米こうじ、醸造アルコール
精米歩合 50%
16度
内容量 1800m
九頭竜 垂れ口 生酒
九頭龍垂れ口…檻がらみの為甘みたっぷり。濃い味の物と合わせやすい。時間が経つと酸味というか辛みが。