雅楽代
天領盃酒造
みんなの感想の要約
新潟県の酒造、天領盃酒造の日本酒「雅楽代」シリーズは、飲みやすく甘すぎない味わいであり、辛口のアタックがありながらもガス感と軽さが特徴的。各種口コミからは、果実味や清涼感、香り豊かな味わいが好評であり、食事との相性も良いと評されている。また、低アルコールで飲みやすい印象もあり、微炭酸や果実味が感じられるものもあるという。雅楽代シリーズは、リンゴジュースのような爽やかさや、セクシーな風味が楽しめるなど、バラエティ豊かな味わいが特徴とされている。
みんなの感想
🍶純米吟醸原酒 🗺️新潟県
¥3600 税別 一升瓶
@酒泉洞堀一
🌾国産米
🪚 50%
🦠
💧
🌡️ 14.5°
サケコンペでsilver受賞酒。
なんのこちゃと思い、QRで検索🔍
『総出品数1,163点、純米酒・純米吟醸・純米大吟醸・Super Premium・海外出品酒の5部門は、技術指導者・有識者・蔵元からなる予審28名・決審20名の審査員、モダンナチュラル部門はソムリエ有資格者でワイン業界を牽引する5名の審査員によって、ブラインドで審査が行われました。その結果、各部門上位10%にSILVER、上位20%にBRONZEが授与されました。』とのこと。
柑橘というよりベリー系の酸味🍓
北陸の酒だが、淡麗ではない⁉️
味もシャンパン系で、ワイングラスがお勧め🥂
大瓶のままで冷蔵庫保存だと、香りと酒質は⤵️
🪡小分けでもすぐに雅楽代とわかる。酒質は落ちず、香りもいい。
長期保存ではだんだんと淡麗に。北陸感がでてくるが、それも良し🔚
🤖
🍶【コンセプト】「引き算の美学」。余分な雑味を極限まで削ぎ落とし、洗練された「透明感」と「瑞々しい甘み」を追求。銘柄名は佐渡の地名「歌代(うたしろ)」に由来し、神に捧げる雅楽を舞う地という意味を持つ。「月華」はシリーズで最も華やかかつリッチな看板モデル。
💧【水・スペック】仕込み水は佐渡・鶴子の清烈な軟水を使用。日本酒度・酸度は非公開(数値に縛られず感性で楽しんでほしいという蔵元の意向)。低アルコール(13〜15度)で、現代の嗜好に合わせたジューシーな設計が特徴。
🌡️【温度・グラス】5℃〜10℃の冷酒。香りの揮発を促し、微細なガス感を繊細に感じ取れる「チューリップ型のワイングラス」が最適。
🥗【ペアリング】白身魚のカルパッチョ、カプレーゼ、フルーツを添えた生ハムサラダ、クリームチーズ。洋のエッセンスがある前菜や、酸味のある料理と非常に相性が良い。
💡【小ネタ】蔵元の天領盃酒造は、当時24歳の加登仙一氏が買収により継承した「全国最年少蔵元」の蔵。淡麗辛口が主流の新潟において、全量純米・無濾過生原酒を軸とする「雅楽代」ブランドを立ち上げ、一躍全国区の人気へ押し上げた。
雅楽代 -花明かり-
13.5度
天領盃酒造 新潟
マツザキ
雅楽代 花明かり
軽快な酸味と苦みで、後味にラムネっぽさがある。
スイスイ飲めるし、味の濃い食べ物に合いそう。
4.5かもやけど、この、飲んでみんとわからん感じとその後の美味かった感じとが最高やな、と。
海鮮居酒屋 かがり🍶
雅楽代 〜花明かり〜
〜花明かり〜
【原材料名】米(国産) 米麹(国産米)
【アルコール分】13.5度(原酒)
マツザキ
マツザキ
米感
マツザキ
瑞華 生 2640円 (マスカット、ラムネ) 口開け4.2雅楽代のイメージより甘目、大吟醸だからか?
マツザキ
雅楽代 〜雪下〜
生酒
風花
大和言葉
13.5パーセント
結構発泡つよし。
抜栓してからものこりました。
薄濁りで、冬にぴったり。
甘すぎず、辛すぎず。
甘く感じるひとは甘いかも。乳酸系酸あり、すっきり。
雪下 ゆきわたり 生酒
月華 生
リンゴの香り。瑞々しい甘酸がチリチリしながら羽を広げる。 後ろ旨が追いつき融合すると程なく、薄苦のベールがゆっくり近づき、蜃気楼のようにチラチラと消し去ってゆく。スマートな余韻をたなびかせる去り方。まるで恋愛名画のラストシーン。いいっすわぁ。ひたし豆、旨爽◎。トマトとブロッコリーのセビッチェ、甘爽。カキフライ、甘旨酸淡均◎。アテると総じてハーブのような爽やかさが。それが後口のスッキリ感を極上に引き上げる。
四合1900
雅楽代 〜雪下〜 微発泡うすにごり 生酒 (佐渡産一本〆) きょうかい901号酵母
華やかさも甘辛も酸味もちょうどいい ★4.3
うたしろ 風花 うすにごり
辛口とにごり酒の甘さが融合してます。
ついつい最初に頼んでしまいました。
美味しいです。
とりニ 豊田市駅前店
玉響 たまゆら
一本〆 生原酒
雅楽代 月華
雅楽代 風花
日和 生酒
軽やかで飲みやすい
2025.05 中旬入手
月華生酒。酸味やや甘み軽め、甘み酸味でジューシー感でやや低アル寄りなところに飲みごたえを出してる印象。
【鳴神】原酒、アルコール分14.5度