上喜元
酒田酒造
みんなの感想の要約
山形県の酒造、酒田酒造の日本酒「上喜元」は、純米吟醸や純米大吟醸、無濾過生原酒、渾身、など様々な種類があります。
口コミによると、キレが良くお米の味がしっかりしている日本酒であり、甘さを感じながらもしっかりした味わいが特徴とされています。香りや味にはフルーティーな要素があり、一部のタイプでは爽やかな香りや苦味も感じられるようです。お値段も手頃で、飲みやすく食事との相性も良いと好評です。また、特定の品種や酵母を使用した日本酒もあり、香りや余韻、果実味、酸味、苦味などバランスの取れた味わいが楽しめると評価されています。
みんなの感想
特別純米 辛口 ぷらす12
もはや記憶にないが
美味しかった
【錦糸町 おでんときんぎょ風鈴】
愛山力を保ちながらも軽快ライトにして舌や喉感でその深さを感じられる面白い出会い。
杯を進めさせる魔法の様な抵抗なく酒を楽しめる一本でした。
微発泡でお米の味しっかりしてキレがいい。
上喜元 春陽
酒田酒造株式会社
日本酒度 +3
酸度 1.5
低グルテリン米「春陽(しゅんよう)」の特性を活かした醸造で、この米ならではの個性と魅力を引き出した純米酒です。
「グルテリン」とはタンパク質の一種で、タンパク質の少ない「低グルテリン米」は麹および酵母が消化できる水溶性かつ易消化性蛋白質が少ないため、雑味の原因となるアミノ酸の量を減らした淡麗な日本酒を造ることができます。
その特性を活かし精米は85%にとどめ、「低グルテリン米」ならではの味わいとマスカットやライチのような香りを引き出しました。
なので食中酒ではないが、一口目に少し飲むと爽やか
甘さを感じながらもキレのあるワインのよう
出羽の里
すっきり。
でも酒の芯が残る。
いいからさ 飲みやすい
山形県酒田市。うまいけどー、上喜元はあんまバリエーションなさそうと感じた。
純米吟醸
精米歩合 55%
アルコール度数 16%
山形酒田市。ちょっとだけ甘くてあとはスッキリ。
宅飲み
甘みもありスッキリさもあり。
千本錦はやはりあまめの米なのか、大吟醸の良さも出ているのか。
【完全發酵 超辛】純米吟醸(精米歩合50%)、生酒、アルコール分16度
フルーティな甘みと酸味のバランスがとれて口当たり良く呑みやすい。
すっきり飲みやすい。味はある。辛口。美味しいお酒です。
冷えてると飲みたて甘いけど後味スッキリ 常温になると甘口 不思議
純米吟醸 彗星
酒米 彗星
香り強め。 骨太。しっかりめ。
キレあり。
純米大吟醸 こいおまち
超辛口 純米吟醸 完全發酵
香りよし。飲んだらあっさり。少し苦みあり。飲みやすいお酒です。
波乗りジョーキゲン
ラベルが面白い
味覚えてない
上喜元 超辛純米吟醸 完全発酵 火入 720ml
今までの辛口の世界と違う
斬新さを感じさせる酒
山形県酒田市で醸される銘酒・上喜元より人気の定番商品『超辛純米吟醸 完全発酵 火入』のご案内です。
日本酒度+15と超辛口の仕上がり。商品名にもある「完全発酵」とは、もろみの時に極限まで発酵させ、液体内に残った糖分をほぼなくす状態にする醸造方法です。
発酵の期間を長くすることによって辛さが増し、さらに甘味を抑えることでよりスッキリとした味わいになります。
開栓すると、柑橘の果実を思わせる爽やかな吟醸香が穏やかに広がります。滑らかな口当たりは心地よく、五百万石の淡麗な旨味がスイスイと喉を駆け抜け、飲み込むと凄まじいほどのキレの良さには目を見張るものがあります。
ただ辛いだけではなく、爽やかな吟醸香に旨味も合わせもつ、キレ味のよい辛口純米吟醸酒。冷やしても燗でも堪能でき、色々なお食事に合わせて幅広く楽しめる味わいはクセになってしまいそう。
辛口好きに自信をもってオススメできる定番酒です。
上喜元
米麹:国産米
精米歩合:60%
スッキリした味わいの辛口
完全発酵
超辛 純米吟醸
香は微パイナップル→甘みなくスッキリ→旨味じゅわー→やや苦味
発酵バナナ感かすかにあり
3.7
口当り柔らかくフルーティな味わい。甘みと酸味バランスよし。
からくちプラス12
精米度55%
アルコール度数16℃
上喜元 純米 出羽の里
※2024.12